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共同有料Webセミナー :グローバル・ブランドオーナー(ネスレ・P&G・ ユニリーバ・ペプシコ・コカ・コーラ ダノン・マース・モンデリーズ・クラフトハインツ・マクドナルド・スターバックス 11社)の業務展開、及び環境政策と進捗 2026年更新版 8月開催のご案内

  

グローバル・ブランドオーナーの業務展開と包装に関する環境政策 2026年更新版




各位

   興味深い内容を多く含む テーマについて、受講しやすく、わかりやすい方法で発信してくれると評判のWebセミナーのご案内です。
ご検討よろしくお願いいたします。

「グローバル・ブランドオーナーの食品・飲料分野における包装に関する各種の政策に対する影響力は大きく、また、注目されている環境政策においては、その影響力は益々強くなっており、その動向の把握がより重要性を増しています。
そこで、昨年に続き、その事業・業務展開と環境政策の特徴と実態について、データを駆使、分析の上、説明したいと思います。 なお、本テーマは巨大なため、この1年での進捗とその間に起こった米国EPR、EUのPPWRのグローバルブランドオーナーへの影響やブランドオーナー側の動きについてもテーマとして第3部に入れました。
なお今回が初めての聴講となる方へも、十分に配慮をおこない、また、多忙な方にもご聴講いただけるように、Webライブだけではなく、オンデマンド機能を駆使し、24時間録画視聴が可能なオンデマンド期間を標準装備し、受講条件の柔軟性を確保できるように設定しておりますので、是非この機会をご利用ください。


講師  東洋紡パッケージングプランサービス   シニアアドバイザー        松田 修成
      マツダ包装技術W&R           代表

講演内容 
   第1部: ネスレ、P&G,  モンデリーズ、スターバックス、マクドナルド、ユニリーバ、コカ・コーラ、 ペプシコ、 ダノン、マース、クラフト・ハインツ の計 11社のグローバル・ブランドオーナーの事業展開と環境政策、その進捗および変化を説明し、特に本年1月から7月初めまでの最新情報を網羅します。(50分)

  第2部 この1年、特にこの6か月間で大きな動きが見られたブランドの報告書のポイントをわかりやすく紹介する。・特に影響力が強いブランド(ネスレ、ペプシコ、 P&G)は、重点的に取り上げます。また、横並びでの比較を地域別、特徴等を理解しやすく、工夫いたします。(50分)

  第3部 今後の動きとして、欧州EU-PPWR,米国EPRや世界条約INCの動き、影響も含め、今後のブランドオーナーの動きについての考察を加えたいと思っています。(50分)


日時・
 ライブ配信 8月4日(火) 及び 5日(水)   同じ内容を2回配信しますので、都合の良い方、或いはどちらもご聴講できます。

 オンデマンド期間(8/6(木)~10(月)を標準装備。 この期間中は、ライブ配信の録画を24時間、何度でも視聴可能です。  (詳細は別途)   講演 計150分相当     

その他   ZOOM機能を駆使する予定 


参加費
   会員  26000円(税別)
   一般  34000円 (税別)

下記URLでPPSのホームページからお申込みください。
        https://toyobo-pps.co.jp/application_seminar/

     「共同Webセミナー 2026年8月」 と記入ください


     ※※ なお、 セミナーに関してのお問合せは、下記までお願いします。
          https://toyobo-pps.co.jp/contact_seminar/



有効期限:{{添付ファイル有効期限}}
添付ファイル(202608 W^LL0R・PPS グローバルブランド 環境政策 案内ちらし着手.pdf)
https://dl.nxlk.jp/160905d6-54c9-4928-aa7d-6aa882903ba4